これを読んだとき、「キャット&ボア」さんの事例とあまりにも似ているので驚きました! それだけ、キャラクターが効果のあるものだということがわかり、自信につながりました。 キャラをどう使っていけば、効果をえられるか? キャラの鮮度を保つためには?など、活用の仕方でおおいに参考になる本です。 「ただキャラであれば何でもいいのではなく、魂のこもったキャラじゃないとだめなんだ」 大きくうなづきますね。